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GAFAMと戦わず圧勝するための異業種共創ヘルスケアデザインとは?読まずにOK! 100%オンライン読書会

Description
今度こそ、本当に自社の新事業を
(特にヘルスケア領域で)超速で生み出したい方へ・・・

GAFAMと戦わなくてもOK!
むしろネットではなくリアルが起点となる
日本らしいDX、日本らしいイノベーションの始め方がバッチリ学べる書籍

「スケールフリーネットワーク」(日経BP社)


延べ2,000名以上が参加、おすすめ度8.6(10点満点)を記録した
「読まずにOK!ゲラゲラ笑いながら皆で共創学習」
という読書会(というオンライン非同期型のワークショップ)で、皆で読み解きませんか?


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4/15(木)2拠点でリアル開催も実施します
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もしあなたが

「こんなに(独りで)頑張っているのに、何も変わらないしイノベーションなんて夢のまた夢...」

と悩んでいるなら・・・


独りで頑張る必要がなく、自然と周囲も巻き込まれてくる方法を体験することができます。

この方法は、山本伸にとっても、そして自身の所属してきた組織においても、無理なく自然に人が”集まる”状況を生み出してくれました。あなたにとっても役出つと思います。

もし、あなたが望むならば、集まった人たち全員で斬新なアイデア創出の方法についても、数時間で学ぶことができます。


頑張らない?読まない?読書会?
それでも本当にイノベーションが起こっていくの?

↓↓↓これが、証拠です↓↓↓



”本を読んでこない読書会”なのに「学びを重層化する」?で、”課題解決の場ではない”??など・・・「え?じゃ、なにするの?どんなことするの?」と強く興味をひかれ、参加したいと思いました。

 そもそもはイノベーションを起こしたい(なにか新規の事業や価値を創造したい&しなければならない)と考えていましたが、どうにもアイディアが浮かばず、焦る気持ちとか半ばあきらめる気持ちとかでもやもやしていました。なので、”イノベーション”に関係するようなことはいろいろと見聞きしてみようと思っていたところでした。


(参加してみて・・・)読んだというより、欲して探した感覚に近いものでした。なにか直感も使っている感じがしました。学生の頃、時間がないけどレポート提出しなければならないときに、自分に刺さる文章とか、使える感じがする文章を見つけようとしていた感覚を思い出しました。

でもこの会のおもしろすごいところは、参加メンバーそれぞれの意見を引出してお互いの意見にのっけたり、まぜたりすることで、その本や作者の想いの濃い部分が浮き彫りになってくるところ、少し違う表現での理解もできるところなどではないかと思いました。こういう会に参加することが、自分の中ではイノベーションでした。とにかく楽しい経験でした。


 もう一度お客様は誰なのか、どんな人か考えてみようと思いました。何に困っているのか、困っていなくても、もっとしてあげられることはないかと心配をしてみようと。そこに、ヒントがあるかもしれないと。すぐに決め手は出てこないかもしれませんが、それでもいいから、まずはそれを社内の何人かで共有し、話し合ってみようと思いました。
(黒澤千美さん)
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仕事では接することのない、新しい仲間と意見を交わし、イノベーションについて考えてみたかった。また、イノベーションという言葉を仕事で見聞きしながらも、今一つ自分の中で咀嚼しきれていない部分があり、その重要性や自分がイノベーターとなるために必要なことを改めて認識したかったのが、参加の動機。

(参加してみて・・・)このタイプの読書会は初めての参加であったが、テンポもよく、あっという間の3時間であった。ファシリテーターにより、色々なスタイルの読書会があることを改めて感じると共に、「目的を持って本を読む」ことの重要性を痛感している。

 初めて会い、全くバックグラウンドの異なる人達と共に1つのテーマを深く考えることが出来るのだから、多少なりとも共通項のある社員間であれば、もっと色々と考え、新たなものを生み出していく力があるのでは?と思う。そういう場を待つのではなく自ら提供していければと思っている。
(N.K.さん、女性)
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友人がとても面白いところだ、といって話していた内容に興味をもって参加しました。今のメンバー5人で研鑽していることが新しいビジネスとして動こうとしているけど、メンバー全員がそれをどう作っていくかわからないという課題があります。

(参加してみて・・・)早くて早くてびっくりです。本の内容にあわない自分の言葉からくるイメージでその本をプレゼンすることに、いいのだろうかという思いはありました。

 本という媒体を使って、自分の奥深くにあるヒントを思考で違う形に変えないために純粋なワードをつかむために本読みを早くしているのかなあと思いました。今後、頭の中だけで形作ることではなく、書くことで純粋なヒントを目にみえることをしていくんだろうなぁと感じています。
(K.T.さん、女性)
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・勤務先で新規事業創出を担当することになったが、何をどの様に進めればいいか分からないので、そのヒントを得ようと参加した。

(参加してみて・・・)若い人の前向きな姿勢に心を打たれた。同い年のファシリテーターの勇姿に「負けないぞ!」と思えた。一回り以上年上の方の学ぶ姿勢に、「自分もこうありたい」と思えた。本を通じた人との出会い、それがこの読書会ワークショップの大きな魅力。

 参加されていたファシリテーターの方が、社内で勉強会や読書会をやるのに「2〜3個のチームを回している」と仰っているのを聞いて、「そうか!少人数グループを複数つくればいいのか!?」と組織内で読書会を開催するためのヒントを得ることができた。
(新堀高志さん)
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今自分は、現在の仕事で目指すものが定まらず、今後の進むべき道が見えなくなっているため、この状態を何とかしたいと思い、読書会に参加しようと思いました。読書会に参加することで様々な考え方や価値観を持った人々と接し、新たな気付きや学びを得たり、いつもと違う環境で自分の考えがどれほど通用するものなのかを知りたいと思いました。

(参加してみて・・・)初めて会う人と、あんなにポジティブにたくさん意見を交わせた事に感動しました。仕事内容も年代も考え方も違う人たちと一つのテーマについて検討する事で、普段自分が考えもしなかった意見が出てくる事を実感しました。ああいう環境ってイノベーションが起きやすいんだろうな、と思いました。自分の職場でもダイバーシティな環境づくりをしていきたいと思いました。
(中村 英正さん)
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新しい変革を自分で起こしてみたい、と思い参加しました。(参加してみて・・・)厳格で難しいイメージが拭いきれなかった本を、みなさんと楽しく解釈することができて、とても勉強になりました。

変革を起こしたいという思いを言葉で人に伝え、共感て実行に移します!仲間と楽しく本を読むって、新感覚。ひとりで読むより、何倍も学べますヨ!
(A.D.さん、女性)
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山本伸の勤務先(シミック社内)でも、この読書会型ワークショップを続けて!という声が続々と・・・(抜粋)


・声の大きな人が発言をするばかりだったり、一言も話さず帰る人もあったり…で、それが会議(ディスカッション)の場として適切なのか疑問を持っているからです。みんなが意見を言えて、共感をし合える場(それが分かりやすく見える場)が増えるともっとウチの会社はすごいことができるようになると思います。多様で多彩なメンバーを取りまとめる一つの「共通プラットフォーム」として、難しく考えず、たったこれだけのことでうまくいくなら、しめたもんでしょ!


・このような経験及び学びは通常の業務からでは得られないものであると感じました。また、業務に対する多視点の獲得の一助につながるものと考えます。仕事だけでは身につかないスキルを学ぶには良い機会だと思います。自分たちがそれぞれのやるべき仕事を遂行するのと+αで、自分の思考力、表現力を養うことが、今後社員には求められると考えております。


・部門の垣根を越えて新しい仲間と、新しいことを考えていくことで、一人では思いつかない未来を創造できると感じました。また、そのような時間を共有したメンバーとは業務の中でもより深いつながりを感じることができるようになると思います。「Group力」→「Team力」ですね。


・先が見れない時代だからこそ、現場レベルでも部門間を超えてコミュニケーションを継続し、ビジネスモデルを引き続き検討していく必要があると強く感じます。また、自ら考え、行動するという文化を構築する「場」にもなればいいと考えています。


・「Group力」を培い使っていくために、このような取り組みは有用だと思います。考え方、視点という観点からも勿論のこと、会社の垣根を越えての交流もGroup力を利用するためには欠かせないと思うからです。


・変化を追い求め続けることが自分たちの使命と捉えています。その実現につながる、インスピレーションやスキルを得ることができる場、コミュニケーションを広げることができる場として、とても有用だと思います。


・現実的に部門間に隔たりがある。 共通言語がなくこのワークショップで部門間連携を横断的に行うという考えを身に着けないと各部門毎にしか動けない会社になり兼ねないと危惧しました。


・このワークショップに参加すると、今までにない物の進め方、考え方を知ることができ、展開も早いので、新たなことにチャレンジすることのハードルが一気に低くなる。

・ディスカッションや自分の意見を言いやすい雰囲気が生まれると思います。また、社外(業種・業界不問)の方も一緒に参加している点が非常に良いと思います。

・刺激的で多くの学びを得られる場であると認識しており、今後の自分のためもぜひ続けて欲しいと思います。


他にも・・・(文末に掲載しています)


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なぜ、この書籍を取り上げるのか?


以下の3つの問いかけを、できるだけ多くの人たちと一緒に本書を触媒として、探索したいからです。

  1. なぜGAFAMとは異なる道を歩むと、日本らしい成功に近づくのか?

  2. 本当にオープンイノベーションを起こす「仕組み」とは?

  3. 自社の強みを活かしつつ、ヘルスケア分野に革新をもたらすビジネスモデルとは?


とはいえ、既に24/365フル稼働しているご多忙な皆さん全員が、リアルに集まるのは難しいことは承知しています。

かつ、集まらなくちゃ、ワークショップにならないよねぇ・・・という声が聞こえてきます。


実は・・・
1日たった数分、好きな時間に作業するだけの、
かつ、集まらなくても良い!とっておきの方法があります。


事前準備不要!
読まずにOK!買わずにOK!手ぶらでOK!

もう“独”書/孤軍奮闘とはオサラバ...

100%オンライン非同期でOK!
全員で学び合う組織学習メソッド体験会


4/12(月) 12:00pm - 4/15(木) 23:59pm


<こんな人にオススメです>
・異業種だが、成長産業のヘルスケア領域で本気でビジネスをデザインしたい
・新しいアイデアを求められているが、なかなか斬新なものが出ない
・お客様から「提案」を求められても、そもそも何が課題かわからない
・自社のテクノロジーをヘルスケア・医療分野へ適用してみたい
・今までのやり方では、もう限界…何かを変えなければならない
・顧客や社外パートナーと一緒に、新しいサービスをつくりたい


<参加後、実践・行動すれば必ず得られるもの>
・GAFAMとは異なる土俵における戦い方、進み方
・相手の共感を生み”YES”と言われる“場”と“仲間”
・アイデアがザクザクと生み出せる方法
・ヘルスケア分野における、新しい可能性
・無準備でも最大の効果が生み出せる組織学習メソッド



オンライン非同期な読書会の流れ・・・

↓こちら↓のリンク先(過去の実施例)を参考に、雰囲気をつかんでください。
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1VdT0iXbI3jMvkxDsQzZ1le4SI9S8OtNIpZNTJ1W3QmI/edit?usp=sharing

4/12(月) Day1: 目的の共有...所要時間 約2分

4/13(火) Day2: 質問づくりと優先順位付け...同 約6分

4/14(水) Day3: 書籍を用いた個人探索...同 約10分

4/15(木)-18:00迄 Day4: 共有と更なる対話...同 約10分

<18:00-20:00には、2拠点でのリアル開催を実施:オンラインでも配信>

そして 20:00以後 Day5: 振り返りと、最初に踏み出す一歩宣言...同2分


4/15(Thu.)2拠点会場*でのリアル開催に参加される場合・・・


・開始は18:00から、浜松町ビルディング(東芝さん、シミックの拠点)&川崎のCriative Curcuit(東芝さんの共創スタジオ)どちらかにご参加ください。2拠点をZoomで繋いで同時進行致します。終了は20:00です。
・著者のお一人(東芝CDO島田太郎さん)が参加されますので、直接質問が可能です。
・書籍は忘れないように、当日手渡しですので、会場にいらした場合はサインをおねだり可能(でしょう・・・笑)。


<改めて・・・オンライン読書会の詳細>

対象:
ヘルスケア分野に革新をもたらしたい、山本伸のご縁がある方(シミックTeam Sprint/Shirohige440)、東芝(CPSxデザイン部)、多摩大学大学院、BMIA、その他)

定員:100名

参加費:
オンライン:無料>書籍は4/13(火)までにご自身で入手してください。
当日参加:1,100円(山本伸から発行の割引コードで実質無料>書籍を必ず、ご持参ください)

参加条件:
4/12-15までのオンライン・ワークショップのためにインプット・アウトプットを行う
・会場4/15に参加の場合は、手ぶらでOK(お菓子の差し入れは、こっそりBUT大歓迎)
・会場参加でもオンライン非同期読書会に参加したい場合は、ファイルの閲覧は可能です


注意・お願い:
*集まらない非同期ワークショップ形式ゆえ、期限通りの作業を厳守でお願いします
*セミナーではなく座学でもありませんし、保険商品とは異なり、こちらから提供するものには何の保障もありません
*ただし、参加者同士での学び合いが最大化され、自身が「実践」し続けることで最大の効果が発揮されることは実証すみです



<ファシリテーター>
山本 伸 Shin Yamamoto, Ph.D.
シミックホールディングス株式会社Business Design Officer
多摩大学大学院MBA 客員教授(ヘルスケアビジネスイノベーション)
一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 代表理事

Read For Action協会認定シニア・リーディングファシリテーター
FORTHイノベーション・メソッド公認マスターファシリテーター
レゴシリアスプレイメソッド認定ファシリテーター
ビジネスモデルキャンバス国際マスター



他にも・・・参加者の声より(抜粋)

・同じテーマでも参加者の経歴、組み合わせの数だけ、創出される答えがちがってくる。。。R4Aの無限の可能性を感じました。それにしても、サポートさんのファシリテーターぶりには感激しました!!ここまでできるのかと。さすが、伸さんのお弟子さんですね。イノベーションを起こすには、自分の発言が否定されない、他者の意見を尊重する、何を言っても大丈夫という安心安全な場作りの大切さを認識しました。(F.T.さん、男性)

・話の進め方が非常に勉強になりました。会社でのファシリに直ぐ応用できます。ファシリテーションの勉強は、本を読むだけでは出来ないので、実際にプロファシリテーターのお手本を見て、会社で真似してみるのが一番のように感じました。イノベーションを起こすための初期の問題として、「危機感」の共有や「目的」の共有が大切だと学びました。まずは、それをやります。伸さんのファシリのやり方を真似してみます(T.S.さん、男性)

・ちょっと自分と合わないかなっと、思った人とでも、本を使って間に入れる事により、話しやすい・相手を受け入れやすい、・・・などの効果を感じました。ちょっと自分と合わなそうかなぁっと思った人とでも、何かを間に入れる事によって、距離を縮める事が出来ると思いました。自分もすっきりし、相手もすっきりする。そして、コミュニケーションの輪が広がる。そんな場に参加してみませんか?(小島健さん)

・参加するたびに新しい気づきや発見があります。同じ本を読むにしても、人によって刺さった箇所や感じ方が様々であり、まさしくダイバーシティです。それを聞いているだけでも驚きと新鮮さを感じ、それに自分自身が活性化されていることも肌で感じることができました。読書会が終わったころには、体の中に充実感が漲っているような気分でした。( M.K.さん、男性)

・参加者+αの数だけ、気づきに出逢える。頭も心もワクワクな状態で、今までの自分では出てこなかったアイデアにビックリしました。あたなの心の奥底にいる達人に物申す!そろそろ、表舞台に出てきてはどうですか。これまで、裏舞台でしっかり結果を残してきたじゃないですか。あなたもこの会に参加したら本当に自分に出逢える。さぁ今です(塚本忠行さん)

・質問を明確にして読み始めることで、短時間で得たい情報が得られる。質問の力と重要性を改めて感じました。また、アウトプットするとこで、自分の理解もふかまるなと感じました。読むだけで終わらず、アウトプットするということをして行こうと思いました。( H.S.さん、女性)

・こんな学び方があったのか!楽しかった!!同僚との会話に今回の読書会のこと、学んだことを話題にして、少しつづですが、Our Visionをつくっていきます。ちょっと面白い読書会あるんだけど、一緒に行かない?と言って同僚や知人を誘いたい。(F.T.さん)

・伸さんの読書会に4-5回参加させていただきましたが、よい意味でひとつとして同じ会はありませんね。テーマや参加するメンバーによりダイナミックに場が違ってくる、そんなエネルギーを感じました。( F.T.さん、男性)

・場を信頼する、という気持ちで臨んだのは初めてだったので、新鮮な緊張感があった。ゲラゲラ笑いながらイノベーティブなアイデアや問題解決が出来てしまう読書会に行こうよ、と友人を誘います。(A.N.さん)

・アイディアの広がり方がすごかったです。読書ではそれぞれの考え方と答えを知ると、そういう視点もあるんだと感動しました(岡野和樹さん)

・初体験の方にはハードルが高い部分も有りそうですが、そこを周りで助け合う所も、読書会の一部なんだと感じました!( T.M.さん、男性)

・まず、事前に読まなくとも、あの短い時間でこれだけ多くのことを考えることができるということが最大の驚きです。(村上和巳さん)
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#976080 2021-04-11 06:25:38
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Thu Apr 15, 2021
6:00 PM - 8:00 PM JST
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Venue
ONLINE or 浜松町駅・川崎駅(参加者に直接お知らせします)
Tickets
オンライン参加費(割引コード入力で実質無料) SOLD OUT ¥5,000
4/15会場参加の方(割引コードで無料) SOLD OUT ¥5,000
オンライン参加費(書籍はご準備ください) FULL
4/15会場参加(書籍はご持参ください) SOLD OUT ¥1,100
Venue Address
東京都港区芝浦 Japan
Organizer
山本伸
437 Followers

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